『横尾忠則 全装幀集 1957-2012』著者:横尾忠則出版社: PIE International発行年:2013年6月9日初版第1刷ハードカバー / 帯付き522ページ判型:B5変型判サイズ:約26cm×20cm 厚み5.3cm重さ:1671g 実測 (大型本)ISBN:9784756242815収録作品:約900〜918点日本語 / 英語併記あり 2冊所有のうちの保存用です出品に向けてOPP袋から出しましたのでコンディションは良好状態が気になる方は、他にも多く出品がありますので比較してみてください価格交渉ご遠慮下さい※最後の写真以外は 電球色の照明で撮影しています6/16までの価格1957〜2012年までの装幀作品を網羅した、横尾忠則の集大成的アートブック。アート・デザイン・音楽 THE BOOK ON VEGAS。約900点超の作品に本人コメントを掲載し、“装幀という名の自伝”とも呼ばれる一冊。Niθ ART WORKS 艶姿戯画 直筆サイン入り メガホビEXPO2013。圧倒的なタイポグラフィとデザイン密度で、資料性・鑑賞性ともに非常に高い人気本です。パインミルクさん専用THE ART OF HELLBOY 洋書新品。装幀 そして、装丁菊池信義さんは 装幀横尾忠則さんも 装幀花森安治さんも 装幀中垣信夫さんは 装丁鈴木成一さんは 装丁祖父江慎さんも 装丁うむ横尾さんは私の住まいと居住区が遠くないので蕎麦屋とか、蕎麦屋とか、蕎麦屋で以前はよく遭遇した(蕎麦屋だけなのか問題)それとは別で、〇〇〇区のお仕事の時少しだけご一緒したことがある心の中では『す、すげーー横尾さんだぁーーー』とかドキドキしながらも「どうも...」などとスマートに微笑んで気取って挨拶する世界ってなんだか本当は嫌なんだけどまぁ、それが精一杯であった(汗)彼は表情にはあまり出ないけれど機嫌が良さそうな時はみんなが知ってる普通の横尾さんでそうでもなさそうな時は、正直怖かったですが、後から聞いてみるとなんだ、シャイなだけなのかもそう思った少年の様な方だなぁ ともう何年もお見かけしてないなぁ大型本Tadanori Yokoo Complete Book Designs